アーティスト紹介

現在キューバ国内外で広く活躍をしているマンボの王様「アウグスト・エンリケス」がいよいよ日本に初上陸。彼には様々なエージェントから日本公演でのオファーがありながら実現せず、ようやく念願の日本初ツアーが決定しました。その実力は、2002年に三大テノールの一人「ルチアーノ・パヴァロッティ」が主宰する「パヴァロッティ・アンド・フレンズ」というイタリアで開催されたコンサートにキューバから唯一招待され、デュエットを果たすほど。他にもスティング、ジェームス・ブラウンなどの著名な歌手とも競演しています。

日本初ツアーには、キューバの有名なキャバレー「トロピカーナ」の音楽ディレクターを長年務め、「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」で一躍脚光を浴びた偉大な歌手「イブライム・フェレール」の音楽ディレクターでもあった「デメトリオ・ムニョス」を音楽ディレクターして迎え、さらにバックバンドには「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」で活躍していた多数のミュージシャンが参加。さらにトレスの王様「パンチョ・アマート」をゲストに加え豪華なステージを作り上げます。ダンサーには「トロピカーナ」で現在も活躍しているトップダンサーを加え、女性歌手・男性歌手も入り、これ以上にない豪華で贅沢なステージになること間違いなしです。

昔懐かしい「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」び音楽はもちろん、誰もが知っているキューバのヒット曲から現代のサルサまで組み入れたキューバ音楽にぜひご期待下さい。

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谷村新司ココロの学校

公式サイト

「生涯(リカレント)教育」という言葉が、老若男女問わず浸透し始めてきた今、「強いられる勉強」ではなく、「自らが望んで学ぶ」ための場所を創りたい・・・そんな思いから誕生したのが「ココロの学校」です。

テーマは「音で始まり、歌で始まる」。理屈ではなく「音を感じるライブ」と、なるほど!納得!の「ココロのトーク」で参加する皆さんと一緒に感動を分かち合うカルチャープログラムです。

谷村新司がココロの校長先生となって、学びたい人が望めば全国できる限り出かけていく移動学校キャラバンです。

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ザ・ニュースペーパー~社会風刺コント集団~

公式サイト

政治・経済・事件・芸能・スポーツと、国内外問わずそのときの"旬"なニュースをネタに舞台を作り上げます。また御希望によって、プロジェクターを駆使した地元ネタも創作いたします。
難しいことを易しく、易しいことを深く、そして深いことを分かりやすく、面白く演じます。
「笑いにタブーはない!!」をモットーに、ユーモアとペーソスたっぷりのステージを繰り広げる彼らは『社会風刺コント集団』 ザ・ニュースペーパーです!

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ミゲルアンヘル・フラメンコ舞踊団‐アンダルシア情熱の瞬間‐

数多くあるフラメンコ舞踊団の中でもミゲル・アンヘルの舞台は必見です。
情熱の国スペインのアンダルシア地方、その風を感じさせる踊りや唄、そして演奏。毎年海外公演を数多くこなすミゲルのオリジナリティ溢れる演出は多くの人を魅了してやみません。
情熱を織り成すバイレ(踊り)、心揺さぶるカンテ(唄)、激しくも哀愁を秘めたギターの響き、そしてアンダルシアの恵み。多様な風土と感性が育んだフラメンコ・アートは、その音楽性と華麗なビジュアルで観る人に感動を与えてくれます。

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6年連続紅白出場!!
デビュー曲で、オリコン演歌チャート3位となり華々しいデビューを飾る。以後"花シリーズ"が話題となりヒットを続ける。
2003年『鳥取砂丘』で【第54回NHK紅白歌合戦】に初出場。以降、『釧路湿原』、『五能線』、『熊野古道』、『ひとり薩摩路』、2008年は『輪島朝市』で6年連続出場となった。
女性として、また歌い手として成長を続ける水森かおり。
「ご当地ソングの女王」としてその地位を不動のものにした!!

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天河-和の心・アジアの情熱-

公式サイト

「天河」とは、和太鼓・二胡・三味線・横笛・モンゴル民謡など、作曲家兼和太鼓奏者である井上秀樹が呼びかけた第一線で活躍する和・アジア楽器奏者を集めたユニットです。
混沌とした世界情勢と音楽業界のボーダレス化がすすむ現在、「癒しと励まし」「世界平和への祈り」がメロディーに込められた天河の音楽はまさに「新しいアジアの音」である。

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堺正章&井上順~あいつにゃとってもかなわない~

ザ・スパイダースのメンバーとして一世を風靡した堺正章と井上順。
歌はもちろん絶妙なかけあいも魅力の二人が、その多才ぶりを存分に発揮するジョイントコンサート。
スパイダース時代からソロに至るまでの名曲の数々と抜群のトーク。エンターテイメントの天才が共演する極上のステージです。

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19811028日生まれ。北海道札幌市出身。12歳のときに、ひとり人形劇「どんぐりと山猫」(宮沢賢治原作)で札幌の人形劇界にデビュー。以後受賞多数。01年、拠点を東京に移しジョウズグループ(たいらじょう人形劇事務所)を設立。寺山修司原作「毛皮のマリー」、泉鏡花原作「天守物語」、サン=テグジュペリ原作「星の王さま」など、大人のためのR15人形劇から、子どものためのオリジナル作品、また赤ちゃんのための人形劇まで、多彩な演目を国内外にて上演すると同時に、多数の講演活動や演技指導を各地で行う。テレビ・新聞などのメディアでも多数とりあげられ、各界からの注目を集める人形劇アーティスト。演出・美術・構成、操演、全てをひとりで行う。

公式ホームページURL http://tairajo.com

 

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かとうかなこ~クロマチックアコーディオンプレイヤー~

公式サイト

日本でも数少ないボタン式のクロマチック・アコーディオン奏者。
今まで、2枚のオリジナルアルバムをリリースし、収録曲が"世界の車窓から"など様々なテレビ・CMに起用され話題となった。
全国のホールコンサートを中心に精力的に活動をしている。またホールコンサートとは別に、病院や小学校、旧建築・酒造・民家などの歴史的な建造物での演奏も行っている。
『彼女のアコーディオンを聴いていると、僕の心にそよ風が吹いてくるのです。』とアコーディオニストcoba氏はコメントしている。
200個ものアコーディオンのボタンを巧みに操り、ジャンルに捕らわれない自由なサウンドが聴く人全てを包み込む。

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ムード歌謡~甦る魅惑のハーモニー~

60年~70年代に一世を風靡した歌謡。マヒナスターズ、鶴岡正義と東京ロマンチカ、ロス・プリモス、ロス・インディオス。当時を華やかに彩った彼らが送るヒット曲の数々。じんわりと思い出され、忘れられない・・・。心地よく酔いしれることのできる大人の音楽。ロマンチックな大人の男女の世界、懐かしさ誘うコーラスの響き。
あの懐かしい歌が、今また最高のヴォーカルと魅惑のハーモニーで甦る。
少しの間、あの懐かしいナイトクラブへ皆様をご案内致します。

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古謝美佐子‐沖縄の美らさ 歌・太鼓‐

公式サイト

沖縄の唄者、古謝美佐子。
幼少の頃より沖縄の民謡や芝居にいそしみ、9歳でデビュー。
1986年、坂本龍一のプロジェクトに参加。我如古より子、」玉城一美と共に「オキナワチャンズ」として、レコーディングや国内外のライブに参加。
知名定男のもとに結成された沖縄民謡女性コーラスグループ「ネーネーズ」にリーダーとして参加。6枚のアルバムと1枚のシングルを発表。アメリカ・ヨーロッパなどでの海外公演を行う。
ネーネーズを脱退後、1996年より佐原一哉とソロ活動を開始。翌年、ネーネーズ脱退後、初のシングル「童神」を発表。その後加藤登紀子、花*花、夏川りみ等多くのアーティストにカバーされる。
洗練され、温かく、心に沁み入る歌声と三線は必聴です。

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門倉有希&チェウニ門倉有紀&チェウニ ジョイントコンサート ~おかしな2人+1~

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初来日から十数年、長年に渡り多くの人々を魅了している、『エンリケ・クッティーニ楽団~TANGO EMOTION~』。
日本人の司会者が入り、タンゴを観るのも聴くのも初めてというお客様に最適な、とても分かりやすい公演です。
アルゼンチンタンゴにこだわらず、ラテン・シャンソン・コンチネンタルタンゴなど、聴き馴染みの深い曲を中心にお届けします。楽しく、美しく、感動的な舞台。日本が大好きなマエストロ:クッティーニの話術にもますます磨きがかかり、客席を盛り上げます。
哀愁のピアノの旋律と、バンドネオンの切ない嘆きが、ブエノスアイレスの場末の酒場へ誘います。

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吉田兄弟吉田兄弟10周年記念公演「三味線だけの世界」

公式サイト

ビールのCMに出演するなど、以前衰えぬ人気の津軽三味線奏者。激しくバチをたたくダイナミックな演奏は、「ネオ津軽三味線」と評される。常に新しいスタイルを探求し続ける意欲と、守るべき伝統のバランスを保ち続ける。
今やニューヨークやロサンゼルス等、海外にまで活躍の場を広げている。
津軽三味線のあらたな可能性を開拓する若きリーダー。卓越した技術と瑞々しい感性から生み出される、魂を揺さぶる音楽。

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※この他にもたくさんのアーティストの公演を行っています。